子どもの育つ権利を保障する

児童扶養手当などの現金給付の拡充
養育費の簡易算定方式の見直し
養育費相談支援センターの機能拡充
養育費についての公正証書利用に関する情報提供及び利用促進
幼保高等教育無償化に賛成
現物給付の拡充(良質な保育サービス、住宅の提供、食料バウチャーなど)

年間2000時間を超える労働時間を減らすことで子どもと過ごす時間を増やし、子どもの資質向上とウェルビーイング改善につなげ、次世代育成につなげる。

ウェルビーイングとは
身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する。 健康とは、病気でないとか弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、全てが満たされた状態(ウェルビーイング)にあることをいいます。

みんなが笑顔で
安心して暮らせる世田谷区へ

子ども、高齢者、障がい者を政策の最優先にします。
子ども、女性、高齢者の皆さんが活躍できる社会の実現を目指します。

子ども農園 運営

作物を自ら作る
里山の役割
子どもと六次産業
発酵の科学
森のエネルギー
お茶のささやき

子ども農園の取組み

子どもには、昔ながらの自然な農地で育てた安心できる野菜や果物をあげたいものです また、自分でも手伝うことで楽しく収穫することができます。 子ども農園は川崎市岡上と都留市小野で5年前から始まりました。 良い農作物には土作りが10年以上かかると言われます。もちろん農薬は一切使わずに、化学肥料も使いません。 土の栄養素は世田谷区のクラフトビール醸造所から発酵モルツをいただき、これを中心に土作りしています。有機農法でよく使用される動物の排泄物は使わないので子どもが遊んでも安心です。 広さはおよそ2000坪あるので果樹や野菜を主としてビールや味噌用に大麦小麦も栽培しています。

(果樹) 柿 梅 桜 金柑 ブルーベリー 枇杷 ウルシ 欅 楠木 真竹 ツツジ 桑

(野菜) ダイコン 人参 ネギ ジャガイモ さつま芋 里芋 アスパラガス ミョウガ ウコン ジンジャー イチゴ スイカ トマト ナス キュウリ 南瓜 ゴーヤ ホップ

(ハーブ) ミント パクチー レモンバーム ヨモギ ドクダミ セリ 三つ葉 ワサビ 蕗

(穀物) 大麦 小麦 落花生 トウモロコシ

(2020年に向けての取組み) 
再生可能エネルギーの観点から、既に太陽光発電は稼働し電力供給を開始していますが、水力と森林バイオマスの活用に向けて取組んでいます。 水車小屋(脱穀)、東京農工大学とエジプト農業省で研究している木材エネルギーシステムです。 このシステムは日本中で課題となっている間伐材からバイオガスと高品質木炭を同時に製造するものです 太陽光エネルギーが海水を水蒸気に変え、山を潤し川となり、樹木は体内にエネルギーを貯えます。 最新のテクノロジーで効率よく賢く恩恵を享受しようではありませんか。 エネルギーには経済価値があります。太陽光を価値にかえ雇用を創出する。シングルペアレントの会ではこれを、『緑のダム』とよんでいます。

お茶は奈良の都の時代から高貴な人だけの嗜好品でした。鎌倉時代に京都建仁寺の栄西『喫茶養生記』から一般化しました。徳川家康が江戸の街づくりをすると、大名行列の籠に茶壺を載せて宇治から運ばれました。世田谷区に「三軒茶屋」や「お茶坂」などの地名が残っています。お茶が健康に良いことは厚生労働省のお墨付きです。子ども農園では岡上と小野に約500本の茶の苗木を国立研究開発法人 農研機構のご指導のもと次世代品種『さえあかり』を栽培しています。茶道に代表される日本の伝統文化を世代に引継ぎたいと考えます。

木材(間伐材)を使った木製自転車によるスマートシティ構想

未病から健康には強い生活介入が必要 社会が一体となって運動する健康なスマートシティ

自転車による健康づくり
電話回線を使用したレンタル自転車位置特定システム
レンタル自転車による健康評価(ナース・スポーツトレーナーなどの専門知識による評価)

健康社会の育成

持病治療にあたる医療従事者ではなく、健康を育てるための指導者の育成
健康寿命をのばすための研究
未病者のバイタルデータの効率的な処理
運動による健康維持のための指導・運動介入
水力ゴンドラを使ったフィールドアスレチック

厚生労働省の「健康づくりのための運動指針2006」では時速20kmのサイクリングはランニングや水泳と同じくらいの運動強度に分類されています 高齢者の自転車活用は健康保健の負担を減らすことができます

シングルペアレントの会では建築と画像電子の共通領域(AIM)研究会とともに取り組みを進めております

森と遊ぶ

シングルペアレントの会では山梨県で森林組合と親子で森の整備に取り組んでいます。

森林や環境、文化を守る活動の促進
世田谷区で暮らす皆様の綺麗な水を守る

森は緑のダム 世田谷の水が美味しいのは多摩川水道で山から運ばれるからです。
世田谷区では、河口湖の林間学校にて50年以上毎年すべての中学生に森の役割を学ばせるという素晴らしい取り組みを行っています。
ですが、森林を育てるには50年かかります。
小さい時から森林について学びかかわっていく必要があると考えます。
その理由は小さい頃から森を遊び場にすることで中学生になると文化伝統を加えた総合学習ができるようになるからです。
また、母親が自ら指導者になることが大切です。
樹木環境ネットワークNPOとともにグリーンセイバーの資格制度に取り組みを進めています。

うめとぴあの推進と地域商店街との共生

誰もが安心して子育てでき、最期まで地域で暮らせる世田谷モデル
スマートシティ世田谷モデルを日本建築学会、電子画像学会と研究しています。
住みたい自治体第3位の世田谷を世界一に!

都立梅ヶ丘病院跡地への全区の保健・医療・福祉の総合拠点づくりを推進

スポーツ

自転車に乗ることは、アルツハイマー予防に効果があるとされています。
和泉多摩川から二子玉川自転車道に機能強化をするべきと考えています。

シャワートイレ、コインランドリー付き施設の設置を検討
省エネ防災拠点に活用
駐輪場の整備を検討
IT技術による盗難防止を促進

東京オリンピックでバスケットNBAがきます。
馬事公苑は競技場として準備が進んでいます。

ボーイスカウト、ボランティア団体との提携

おもてなしの精神で街づくりを始めましょう。

音楽

疲れた日本を改革 芸術の力で心豊かな街へ

子供、高齢者、女性、障がい者、働く人など、全ての人々が安心してやる気を持つ前向きな街を目指します

音楽は人に生きる力や創造力を与え、疲れを癒し、調和の心も養います

芸術脳の研究を推進
心の豊かさと創造力を育む音楽を0才児から
偏った左脳教育では知識も創造力も発達しません。正しい科学的知識の元に子供を教育
音楽の活用により心身を健康に
芸術を推進することによって心の豊かさ、創造力ある社会へ
より多くの人たちに質の高い本物の芸術を

覚えること中心の詰め込み教育では頭の良い子は育ちません。本物を体験させましょう。音楽には人を育て人を救う力があります。

世界的脳科学者、世界的アーティストらの助力を得て、 子供たちには知識のみでなく創造力の湧く教育を、 高齢者には発展性のある前向きな生活を、 障がいのある方には様々な効力のある音楽を・・・ そして調和のとれたお互いの助け合いの街を目指します、

女性が能力を出しやすく働く人すべてが活力を持てるように
そして調和のとれたお互いの助け合いの街を目指します。

脳科学者 塚田稔博士(テレビでもお馴染み)と 世界的ヴァイオリニスト斎藤アンジュ玉藻さんと各国の研究室の力を借りながら音楽の力を科学的に研究しております。

防災

防衛省三宿駐屯地は女性自衛官が多いことから衛生関係の施設が集中しています。
私は阪神淡路大震災での被災経験から日頃からの防災訓練、交流、コミュニティ作りが必要と考えております。

液体ミルクの普及

文化芸術

2013年に富士山は信仰芸術景観が評価され世界遺産になりました。
世田谷はいたる所から富士山が望めます。
また富士山信仰の本部は松原にあり今なお信仰を集めています。
庭園から富士山が絶景の静嘉堂文庫には酒井抱一、富士山画があるとともに、
天下取りの茶碗で徳川家光から春日局に賜った国宝曜変天目茶碗や中峰明本に宛てた国宝、趙孟頫筆の書があります。
すべての子ども達にほんものをみせたいと考えております。

野村るりさんを応援します

私達はこんな思いや研究結果を活かしていただきたいと
野村瑠里さんの活動を応援します

世田谷に芸術を役立てて、心豊かな街の全国モデルを作ってほしい
子供・高齢者・女性・障碍者、働く人すべてが安心してヤル気を持ち、前向きになっている街を

心豊かに世田谷区

知って下さい音楽の力 音楽は人に生きる力を与え創造力を与え疲れをいやし調和の心も養います

世界的脳科学者、世界的アーティスト、らの助力を得、子供たちには知識のみでなく創造力の湧く教育を、高齢者には発展性のある前向きな生活を、障害のある方に様々な効力のある音楽を・・・そして調和のとれたお互いの助け合いの街を

疲れた日本を改革

正しい化学的知識の元に子供を教育しよう
偏った左脳開発では知能も創造力も発達しません。
覚えること中心の詰め込み教育では頭の良い子は育ちません。本物を体験させましょう
心の栄養芸術を
物質中心に伸びてきた社会を心豊かに
心の豊かさと創造力を育む音楽を0才児から
音楽には人を育て人を救う力があります。
芸術を推進することによって心の豊かさ、創造力のある社会作りを

脳科学者:塚田稔博士

ヴァイオリニスト:斎藤アンジュ玉藻

NPO法人M-STEP理事長新川てるえです。作家で家庭問題のカウンセラーでもあります。私達のNPO法人はひとり親家庭の恋愛と再婚、ステップファミリー(子連れ再婚家族)を応援する特定非営利活動法人です。
私は98年12月にインターネットに「母子家庭共和国」(http://www.singlemother.co.jp/)というシングルマザーのためのコミュニティサイトを立ち上げました。
当時、児童扶養手当が削減されつつあった問題に対して反対運動をしたり、養育費の日(4月19日)を決めて啓発活動などをしてきました。
その後、私自身が子連れ再婚して継母(※ルビ入れてください。ままはは)になったことをきっかけに、子連れ再婚家族を支援するNPO法人M-STEPを立ち上げて支援活動をしています。
るりちゃんが支援しようとしているひとり親の問題はもちろんですが、ひとり親が再婚し子連れ再婚家族になると、様々な問題に突き当たります。ひとり親家庭支援の延長上にある子連れ再婚家族の問題に一緒に取り組めたらいいなと考えています。
昔と違ってシングルマザーもシングルファザーも前向きに恋愛する傾向にある今は、子連れ再婚家族を学び、その支援を考えることもとても大切なことだと思います。

私が継母だった時にいろいろな悩みに突き当たりました。
「継子を愛せない」「生活習慣の違いにイライラする」「倍以上になった家事に戸惑う」などはほんの一例で、様々な悩みとストレスがありました。
先日、発売された新刊「子連れ婚のお悩み解消法」にはそんな沢山の悩みに対する回答が書いてあります。ぜひ読んで子連れ再婚を知ってください。3月30日には子連れ再婚家族DAYというシンポジウムも開催します。

そんなわけで私は友人でもあるゆりちゃんと、ひとり親家庭支援のみならず、その先にある子連れ再婚家庭の支援も一緒に考えていきたいと伝えています。

家庭問題カウンセラー NPO法人M-STEP理事長 作家 :新川てるえ

野村るり

私と同じようにひとりで子どもを育てる選択をしたあなたのために。

幸せで楽しいはずの子育ては不安や疑問がいっぱい。
でも、立ち止まっている余裕はありません。
子どもと自分の未来のために仕事もしなければなりません!
私たちにとって、「子育てと仕事の両立」は避けて通れない試練です!
こうした厳しく孤独になりがちなシングルペアレントの現実を、
ひとり親でも安心して子どもを産み育てられる、
産んでよかった、育ててよかったと思える制度の充実はもちろん、
社会的理解も進め、あらゆる偏見やネグレクト、虐待などを取り除いて、
変えていかなければなりません。
私は全てのシングルペアレントのみなさんと一緒に闘って行きます。

私と同じようにひとりで子どもを育てる選択をしたあなたのために。

幸せで楽しいはずの子育ては不安や疑問がいっぱい。
でも、立ち止まっている余裕はありません。
子どもと自分の未来のために仕事もしなければなりません!
私たちにとって、「子育てと仕事の両立」は避けて通れない試練です!
こうした厳しく孤独になりがちなシングルペアレントの現実を、
ひとり親でも安心して子どもを産み育てられる、
産んでよかった、育ててよかったと思える制度の充実はもちろん、
社会的理解も進め、あらゆる偏見やネグレクト、虐待などを取り除いて、
変えていかなければなりません。
私は全てのシングルペアレントのみなさんと一緒に闘って行きます。

野村るり

野村るり PROFILE

●1986年7月6日生まれ(32歳)
● 世田谷区松原在住
● 神戸市立桜の宮小・中学校 卒業
● 神戸市立龍谷高等学校 中退
● 平成31年3月 N高等学校 卒業予定
● 現在タレントとして活動中
● ミス・ワールド・ジャパン2013審査員特別賞
(今もOGとして様々なボランティアを行っています)
● ライオンズクラブ国際協会 330-A地区 第11R – 第1Z 東京スバルライオンズクラブ 理事
● 家族 : 2歳の息子と二人暮らし

野村るり History

1986年7月6日、兵庫県神戸市で生まれました。
小学生の頃に阪神淡路大震災を経験。変わり果てた街を目の当たりにし、祖父と叔父を亡くしたことは、幼いながらにとても辛い経験でした。
我が家は父が厳しかったのですが、祖父と叔父は甘やかしてくれました。私はかなりのおじいちゃんっ子だったこともあって、ふたりの死という現実を受け入れるには長い年月がかかりました。

3歳から13歳まで水泳を習い、小・中学校は神戸まつりに毎年出演。神戸サンバチームに所属しダンスをしていました。
中学校の部活はテニス部、体を動かすのが大好きで走るのも得意。体重は43kgでショートカット、私服はTシャツにデニムにスニーカーと、かなりボーイッシュな女の子でした。

高校2年生のときに東京でスカウトしていただき、芸能活動を始めることに。右も左もわからなかった私ですが、18歳のときに初めて受けたオーディションで清涼飲料メーカーのイメージキャラクターに選ばれ、日本テレビなどへのレギュラー出演、ラジオのメインパーソナリティー、雑誌への寄稿など数多くの出会いと経験を通じて成長していくことができたと思います。
2013年にはミス・ワールド・ジャパンに出場し、審査員特別賞をいただきました。その活動を通して社会貢献活動にも積極的に取り組むようになっていきました。

29歳でシングルマザーとなり、育児と仕事の両立の大変さや保育園問題を自ら経験することで、社会の抱える様々な問題を真剣に考えるようになりました。
私は早くから社会で仕事を始めたこともあり、残念ながら自慢できる学歴はありません。でも仕事には真剣に責任を持って取り組んできました。
そして母親として子どもを愛する気持ちは子どもを持つ全てのママと同じです。
私が経験してきたことを生かし、同じように大変な思いをされている方々の少しでもお力になれたらと思います。
全ての区民の皆さんのために、そして全ての子どもと母親が笑顔で幸せに安心して暮らせる世田谷を目指して、全力で走っていきたいと考えています。

私がシングルマザーになった理由

この子がお腹に授かった時とても嬉しかったのを覚えています。

ただ、それまで順調だった婚約者との関係が子供ができたと同時期に崩れ始めます。
また、反対する両親や友人の気持ちを考えると離れると同時に様々な選択肢もあったと思います。

もちろん一人で産んで育てるということに不安がなかったわけではありませんが、
お腹の中で成長する我が子を思い、どんな状況下でも私がこの子を幸せにする。そう誓いました。

周囲の助けを得られにくい東京での一人での初めての育児、仕事との両立は想像以上に大変で毎日ヘトヘトでした。
ですがそんな状況にあるのは私だけではありません。
現在増えつつあるシングルペアレント、そして私の周りのママ友たちもそう感じていたのです。

特に私の周りで深刻だったのは、保育園に入れるか入れないかわからない待機児童問題。
実際、私自身も生後三カ月から仕事の時間は毎回ベビーシッターを利用してきました。
ベビーシッターの料金の高さに、そして託児代を全て自らの給料でやりくりしてきた日々に
疲れきった日などは、ふとなんのために働いているのだろう?などと思う日もありました。
ですが、子供は愛おしい。
そして、いつも急な時間でも対応してくれるベビーシッターさんと、その家族の方々の支えには本当に感謝しています。

また、子どもができたことでたくさんの気づきがありました。
赤ちゃんを見ただけで笑顔になる人々、
たくさん話しかけてくれる街の方々、
席を譲ってくれたり、重いものを運んでくれたり、
すれ違う人々の優しさや温かさにたくさん触れ合うことができました。
私はそのことをきっかけに未来への希望を見出せたように感じます。

街に子どもが増え、たくさんの笑顔や夢で溢れる社会、どんな状況下でも子供を産むという選択ができる社会にしたい
そう思うようになりました。

その第一歩として、まずはここ世田谷から変えていこう。
そんな思いで政治の活動をはじめました。

野村るりを応援する会よりご案内

野村るりを応援いただける方は、ぜひ「野村るりを応援する会」にご入会ください。
会費はいただいておりません。入会には 以下フォームよりお申し込みください。

「野村るりを応援する会」への寄付について

野村るりの政治活動をご支援いただける方に、カンパをお願いしております。
皆様のご好意により頂いたお金は、大切に政治活動に活用させていただきます。

「カンパの希望」欄にチェックを入れて、お問い合わせ下さい。
事務局より、お手続きの方法を改めてご案内いたします。

*は必須項目です。必ずご選択・ご記入ください。

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郵便番号 例:155-0033

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市町村番地*例:世田谷区代田1-1-1

アパート・マンション名・部屋番号 例:世田谷マンション101
お問い合わせ内容
お問い合わせ・ご質問などカンパの希望野村るりを応援する会 入会申し込み
ご質問、ご要望

“清潔で住み良い街づくり、自然環境の再生”

野村るり住み心地のいい世田谷区へ

“シングルペアレント、ワーキングマザー、
フリーランサー、自営業など、
生き方、働き方、価値観そのものが多様化している時代。
今を生きるママやパパが、少しでも活用しやすいルールに変わるよう共に議論を盛り上げましょう。”

野村るり人生100年時代に突入!

“単身世帯、核家族が多い都心部での生活での交流の場、区の情報等を気軽に活用・参加できるように促進”

野村るり世田谷区のコミュニティ促進